EBWH-320 お父さん、お母さん、ごめんなさい。舞菜はいやらしい痴●が大好きみたいです。 白羽舞菜

あ、また…触られた。
いやだなあ、ここ、電車ですよ。おじさん。
本当にいやだな。

でも…・・なんで体が熱いの…?
こんなに乳首が張るの…?
そして、私の奥から溢れてくるこのトロトロしたものが、愛液、なの?
本でしか読んだことないよ、こんなの。

どうしよう、これが本能的なことなの?
私は淫乱なの?

でも、止まらない。おじさんにもっと触られたい。
いやらしいこと、されたい。
もっと知りたい、この快楽を…・

お父さん、お母さん、ごめんなさい。
舞菜は、いやらしいこの手つきが大好きみたいです。