「え、これまさか、、、ボクの彼女じゃない、、よな?」
●校時代から付き合ってる彼女・じゅんとは
同じ大学に進むことはできなかったけど、遠距離ってわけでもないし
今まで通り普通に会うこともできるから心配はしてない。
だから、じゅんが初めてのサークルで新歓コンパがあるって言われた時も、
真面目な彼女を信用していた。でも連絡だけはする約束だった。
でも
でも
夜が更けてくにつれて、連絡が取れなくなってしまった。
早くなる鼓動、止まらない脂汗。
大丈夫、じゅんに限って変なことは起きていない。はず。
治安が悪すぎる飲み会で媚薬を吸わされ、
意識が朦朧のアヘ顔状態で寝取られ中出し性交。
汗だく汁まみれで理性を失いチンポを貪る。
女の子を獣のように変えてしまう強力媚薬で
オホ声、白目ひん剥きド下品アクメを繰り返すなんて。
まさか、まさか、、、そんなことあるわけない。











