同窓会で再会した、学生の頃からずっと好きだった‘木村愛心’。
二次会は流れで僕の家へ向かうことに。
その帰り道、突然の大雨。
家に辿り着くころには愛心の服はすっかり濡れてしまい水を含んだトップスがおっぱいに張り付き、
透けた着衣から見えるLカップに視線が抗えずガン見。
「こんなに濡れちゃった…」
木村の濡れそぼった乳肉に興奮が止まらない。
僕を誘ってるのか?天然で男たらしな愛心の無自覚誘惑に理性が崩壊。
色気ムンムンの布越し濡れ乳房を揉みしだきながら夜が明けるまでSEX…。
「あああん!乳首弱いの…気持ちよすぎて壊れちゃうぅぅぅ!」











