SNOS-308 陽キャの悪ノリに便乗して こっそりオッパイ触ってた奥手な僕が ついに憧れの寮母さんとおこぼれSEXさせてもらえた話。 みなみ羽琉

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僕は大学の駅伝部に所属する村田です。
同じ大学の部員たちとこの寮で暮らしています。

部員は全員で10人くらい。
仲が悪いわけではないけど、正直みんなと馴染めてないことは分かっています。

簡単にいえば
みんなは陽キャで、僕は陰キャ。

でもこの寮での暮らしは楽しいです。

それは寮母のみなみさんの存在のおかげです。
朗らかで、気さくで、僕なんかにも分け隔てなく接してくれる。

キレイだし、胸もすっごく大きくて、
正直何度もオカズにしたこともあります。

一方で陽キャのみんなはみなみさんのことを
いじったり雑に扱ったりしています。

軽いノリでおっぱいを揉んだりしています。

みんなに揉みしだかれる大きくて柔らかそうな胸がとても羨ましいですが、
僕から自発的にそんなことをする度胸はないです。

せいぜい僕にできるのは、
みんなが囲んで揉むのに交ざって、
さりげなくおっぱいを触ることくらいです。

ずっと密かに憧れていたあの爆乳を、
みんなの乱雑な手に紛れて、
震えながらも味わうように柔らかさを堪能するんです。

その手に残った感触で、ひとりこっそりオナニーをします。


そんな僕が、陽キャのみんなのおこぼれで
憧れのみなみさんとおこぼれSEXできた日の話。

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